日吉 雅治 Masaharu Hiyoshi

線画は定規などを使わず、全てフリーハンドの一発描き。
細かく描写する一方で、全く描き込まない部分や抽象的な表現があったりと、その対比が面白い。
【グループ展】
  • 2019年 京都国際映画祭 DARE展 (京都/元淳風小学校)